パンフレットについて
パンフレットは、会社案内、施設紹介、営業品目の紹介など様々なシーンで活躍します。また、お客様にとっては会社のイメージを決める大きな要素になります。私たちwaveはお客様の目的あった仕様、デザインをご提案いたします。ここでは、代表的な仕様をご紹介いたします。
冊子タイプ(中とじP8〜P12)
特 長
冊子タイプはページもののパンフレットです。一般的にA4サイズで、8ページから12ページくらいのものがよく使われています。使用される目的としては、「会社案内」「学校案内」「広報誌」などが多く、情報を体系的に伝えることに適しています。また、これらの多くがお客様に対して自社のイメージを決める大きな要素となりうるので、しっかりとした企画とデザインが必要となります。ちなみにページものは基本的に4の倍数で構成されますので、8Pや12Pが一般的となっているのです。
冊子タイプはページもののパンフレットです。一般的にA4サイズで、8ページから12ページくらいのものがよく使われています。使用される目的としては、「会社案内」「学校案内」「広報誌」などが多く、情報を体系的に伝えることに適しています。また、これらの多くがお客様に対して自社のイメージを決める大きな要素となりうるので、しっかりとした企画とデザインが必要となります。ちなみにページものは基本的に4の倍数で構成されますので、8Pや12Pが一般的となっているのです。
| 8ページ | |
|---|---|
| 12ページ | |
| 16ページ |
| 8ページ | |
|---|---|
| 12ページ | |
| 16ページ |
| 8ページ | |
|---|---|
| 12ページ | |
| 16ページ |
| 8ページ | |
|---|---|
| 12ページ | |
| 16ページ |
※上記の料金は【基本パッケージ】での参考価格です。内容により変動がありますのでお気軽にご相談ください。
三つ折りパンフレット
特 長
■仕上がりA4タイプの3つ折り
このタイプは広げるとA4が6P分になります。特長としては、片面で3P分を一度に見せることができるので、ダイナミックな展開が可能です。冊子タイプと比べるとインパクトがあるので、「施設案内」などでよく用いられる仕様です。
■A4の3つ折りタイプ
こちらのタイプは、広げるとA4になるタイプです。小さい紙面の中でも情報を分割、展開しながら見せることができ、比較的安価で制作できるのが特長です。また、小さいので場所を選ばす置くこともできます。こちらも「施設案内」や「営業案内」によく用いられます。
■仕上がりA4タイプの3つ折り
このタイプは広げるとA4が6P分になります。特長としては、片面で3P分を一度に見せることができるので、ダイナミックな展開が可能です。冊子タイプと比べるとインパクトがあるので、「施設案内」などでよく用いられる仕様です。
■A4の3つ折りタイプ
こちらのタイプは、広げるとA4になるタイプです。小さい紙面の中でも情報を分割、展開しながら見せることができ、比較的安価で制作できるのが特長です。また、小さいので場所を選ばす置くこともできます。こちらも「施設案内」や「営業案内」によく用いられます。
二つ折りパンフレット
特 長
A3を2つに折り、A4サイズに仕上げたものが一般的です。ページ数はA4で換算すると4P分になります。「商品紹介」や「イベントの案内」など、ある程度情報を絞った時ものによく使われる仕様です。A4一枚のチラシでは、情報が載せきらない時や、よりインパクトを出したい時にちょうどいいサイズです。
A3を2つに折り、A4サイズに仕上げたものが一般的です。ページ数はA4で換算すると4P分になります。「商品紹介」や「イベントの案内」など、ある程度情報を絞った時ものによく使われる仕様です。A4一枚のチラシでは、情報が載せきらない時や、よりインパクトを出したい時にちょうどいいサイズです。
バインダーとA4サイズ
特 長
バインダーにA4サイズの案内を入れてお持ちできるタイプです。特長としては、お持ちするお客様に合わせて情報を抜粋できる点と、改定が見込まれる情報に対しても対応しやすいなどが挙げられます。バインダー自体のコストは高めですが、改定の度に印刷物を作り直さなければいけないことを考えると、コストを抑えられる可能性もあります。
バインダーにA4サイズの案内を入れてお持ちできるタイプです。特長としては、お持ちするお客様に合わせて情報を抜粋できる点と、改定が見込まれる情報に対しても対応しやすいなどが挙げられます。バインダー自体のコストは高めですが、改定の度に印刷物を作り直さなければいけないことを考えると、コストを抑えられる可能性もあります。

